歩く(旅・歴史・自然)

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平尾台で見られる花まとめ|季節ごとに出会った草花たち

平尾台を歩いていると、足元にはさまざまな花が咲いています。目立つ花もあれば、しゃがまないと気づかない花もあります。また、季節が変わると花が変わって来ることに気づかされます。この記事では、実際に歩きながら出会った花たちを、季節ごとにまとめてご...
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平尾台、春の朝を歩く|風神山から始まる静かな時間と花の景色

まだ人の少ない朝の平尾台を歩いてきました。風神山から見た朝の光、足元に広がる小さな花たち。静かな時間の中で、ゆっくりと春が始まっているのを感じます。今回は、実際に歩いたルートとともに、春の平尾台の魅力をご紹介します。朝の風神山へ|お気に入り...
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英彦山の四季絶景|氷瀑・新緑・紅葉で楽しむ自然の写真集

英彦山は福岡県と大分県の県境に位置する標高1,199mの霊峰です。古くから修験道の山として栄え、多くの修行者が歩いた歴史を今に伝えています。私はこれまで何度も英彦山を訪れ、春の山桜や新緑、秋の紅葉、冬の氷瀑など四季折々の風景を撮影してきまし...
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仏の里 国東半島を歩く|六郷満山の山岳仏教寺院と石仏を巡る静かな歴史の道

国東半島は、六郷満山(ろくごうまんざん)の山岳仏教文化と静かな里山の風景が残る、全国でも珍しい地域です。古い寺院や石仏を巡りながら歩いていると、歴史と信仰が今も息づいていることを感じます。観光地のようなにぎやかさはありませんが、ゆっくりと歴...
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三岳梅林の朝|梅の終わりに咲くキンポウゲとウグイスの声

家の近所の空き地に、何本か梅の木があります。梅は、大体2月ごろから咲き始めるので、春の訪れを感じさせる風景のひとつです。先日、散歩していると、梅の花が咲いているのを見て春が来ているのだなと感じました。地元には、三岳(みつたけ)梅林という梅の...
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帝踏石と景行天皇|土蜘蛛伝説が残る北九州の巨石

10年以上前から、神社を巡るのが好きで、各地の神社を調べていました。その時に、特に九州北部に神功皇后に関連する神社が多いことを知りました。神社を巡るのは、そこに、記紀などに載っていない歴史が記されているからです。自転車で荘八幡神社に行った時...
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平尾台の春はいつから?|野焼き後の草原と花の季節の移り変わり

平尾台では、毎年2月に野焼きが行われます。これは、多くの人が訪れる平尾台の風物詩のひとつです。初めて野焼き後の平尾台を見た時は驚きました。草原一面が真っ黒で、春というより冬の終わりのような景色だったからです。しかし、この黒い大地の下では、す...
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綱敷天満宮の梅|静かな境内で春の気配を感じる朝のひととき

綱敷天満宮の梅の見頃や境内の様子を、実際に訪れた体験をもとに紹介します。白梅は満開に近く、紅梅はこれから。混雑状況や歩きやすさも解説します。
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綱敷天満宮|太宰府へ向かう途中、菅原道真が九州に上陸した地

はじめに太宰府天満宮を訪れたあと、「菅原道真は、どのような思いでこの地にたどり着いたのだろうか」そんな疑問を抱いたことはありませんか。菅原道真は、京都の都から突然遠ざけられ、海路を使って九州へと向かいました。その途中、道真が初めて九州の地に...
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水鏡天満宮|「都会のオアシス」に残る菅原道真の足跡

太宰府天満宮といえば、菅原道真公を祀る全国天満宮の総本社としてあまりにも有名です。しかし、その壮大な歴史の始まりが、福岡市中心部にひっそりと鎮座する水鏡(すいきょう)天満宮であることを知っている方は、意外と多くありません。九州最大の繁華街、...